BEMANI関連情報

  • KONAMI関連以外のタイトルは社名などを付記する。
  • 天下一音ゲ祭初出楽曲の相互移植については特記事項のあるものを除き省略する。
  • 他社タイトルでのe-amusement pass利用については後述

今後の予定

  • Beat Square
    • 北米地域にて2018年度下期稼働予定→稼働時期未定*1
      • カジノへの導入を目的として開発されているため、日本国内で正式に稼働する可能性は限りなく低いと思われる。
    • BEMANIシリーズの「jubeat」をベースにプレイヤーの技術介入を可能とするスキル要素を盛り込んだスロットマシン。
  • SWeeTs NUMBeRs
    • JAEPO 2019にて参考出展された機種(参考)
    • 「MÚSECA」で使用されていたスピナーがコントローラーとして採用されている。
    • 所謂チケット交換(リデンプション)機であるため日本国外での稼働を前提としていると見られる。
  • DanceDanceRevolution(ハリウッド映画)(Branded Pictures Entertainment)
    • (DDR20周年記念サイト内紹介ページ/日本語記事/英語記事)
    • Stampede製作、Cara Fano監督、J. Todd Harris・Marc Marcumプロデューサー。
    • 破壊の危機に瀕した世界における唯一の希望としてダンスを共通言語としてつながる人々を描いた作品。
    • BEMANIシリーズそのものの公式映画化は今回が初となる。
      • 公式のライセンス許諾を受けずにDDRシリーズを題材、主軸とした作品ではスペイン映画「La Máquina De Bailar」(2006、日本未公開作品)が過去に存在している。しかし、公式ライセンスのない映画だったので、ポスターでは「The Dancing Machine」という架空のゲーム名になっている(参照)
      • 他作品への公式カメオ出演では、ディズニー映画「シュガー・ラッシュ」(2012、原題:「Wreck-It Ralph」)にて冒頭シーンのゲームセンター店内にX2当時のDDR筐体が設置されており、様々なゲームキャラクターが客演している中に4th MIX初出キャラのユニの姿を確認できる。
  • いいすぽ!(フジテレビONE・有料CSチャンネル)/(フジテレビ・地上波版)
    • 公式サイト
    • 所謂「eスポーツ」を題材にした生放送番組。#8以来となる2度目の「beatmania IIDX」をピックした競技が放映される。
    • #40「beatmania IIDX」初回放送 2019/06/15 18:00〜20:00
    • (ダイジェスト)地上波版放送
      • 2019/06/20 26:35〜27:05
      • 2019/06/27 26:25〜26:55

最近の情報

  • beatmania IIDX ROUND1頂上決戦 2019 with DOLCE. (主催・ラウンドワン)
    • 公式告知ページ
    • 予選は2019/06/01〜2019/06/30(ラウンドワン店舗に行ってのエントリーが必須かつ予選課題曲のラウンドワンでのプレー必須)、頂上決戦は2019/07/27にラウンドワンスタジアム千日前店で実施。
    • 今回は新たにDP部門の開催となる
    • 予選参加者、頂上決戦出場者(SP/DP×東/西各4人、計16人)、頂上決戦優勝者(1人)には特別なクプロパーツがプレゼントされる。また、頂上決戦の観覧者もクプロパーツがプレゼントされる。
  • ダンキラ!!! - Boys, be DANCING! -
    • 2019/05/21配信開始
    • スマートデバイス(iOS/Android)向けゲーム。
    • ダンサーの少年キャラクター達を中心にしたリズムゲーム。
    • (現段階で)「ときめきアイドル」同様BEMANIブランドには属していない。
  • LINE(LINE Corporation)
  • CHUNITHM AMAZON PLUS -チュウニズム アマゾン プラス-(セガ・インタラクティブ) (BEMANI楽曲を含む「VARIETY」カテゴリ楽曲リスト)
    • 2019/04/11稼働開始
    • 「GERBERA」を含む「第五回 天下一音ゲ祭」楽曲が全店舗一般配信となった。(告知)
      • また、2019/06/20よりコースモードのCLASS IVカテゴリに「Taiko Drum Monster」→「GERBERA」→「ouroboros -twin stroke of the end-」の3曲で構成された『第五回天下一音ゲ祭 Set』コースが追加されている。
    • AMAZON PLUS移行に伴い版権曲11曲の削除が行われたが、既存のBEMANI関連曲は全曲継続収録となっている。
      • ただし恒例のWORLD'S END譜面入れ替え、削除により「Elemental Creation」、「MIRU key way」両楽曲のWORLD'S END譜面がプレー不可能となっている(上述の告知には含まれていない)。
  • LIVE DAM STADIUM(第一興商)
    • 第一興商が運営する業務用通信カラオケDAMシリーズの1つ。
    • 「音ゲー特集」と題して2018/11/06以降BEMANIシリーズから20曲が順次配信。(特集ページ)
    • 配信対象機種はLIVE DAM STADIUM(LIVE DAM STADIUM STAGE)のみ。
    • 配信楽曲は以下の通り。
曲名アーティスト出典機種等
2018/11/06配信
証 -feat.Akiko mori-阿部靖広pop'n music 16 PARTY♪
ふしぎなくすり(LONG VER.)上野圭市 feat.SATOEpop'n music 17 THE MOVIE
Pink RoseKiyommy+SeiyaKEYBOARDMANIA 3rdMIX
バンブーソード・ガールcosMo@暴走P feat.GUMIGUMI 5th Anniversary party Presented by BEMANI*2
ガッテンだ!!すわひでお with manzopop'n music 19 TUNE STREET
ゴーイング マイ ウェイ!達見恵GuitarFreaks V5 & DrumMania V5 Rock to Infinity
つぼみ達見恵GuitarFreaks XG3 & DrumMania XG3
Mighty GuyCHIHOMIKEYBOARDMANIA
鏡花水月楼 (TЁЯRA Version)TЁЯRAGuitarFreaks V5 & DrumMania V5 Rock to Infinity
華爛漫-Flowers-TЁЯRADanceDanceRevolution SuperNOVA
BRE∀K DOWN!(LIVE BAND style)BeForUDDRMAX2 -DanceDanceRevolution 7thMIX-
シナリオ(album version)BeForU NEXTGuitarFreaks V & DrumMania V
Medicine of love星野奏子beatmania IIDX 18 Resort Anthem*3
IN THE NAME OF LOVE feat. EricaY&Co.jubeat
Monkey Dance feat. AHY&Co.beatmania IIDX 8th style
2018/11/13配信
防人恋歌Ax feat.夏川陽子pop'n music 18 せんごく列伝
カリスマF.size.freepop'n music 12 いろは
イジワルなあなた達見恵GuitarFreaks V6 & DrumMania V6 BLAZING!!!!
Summer Holiday達見恵ギタ・ドラ・jubeat 大夏祭り*4
ぶきように恋してる達見恵pop'n music 20 fantasia
  • A Tribute -One Heart-(KLAMNOP NEXT)
    • 公式サイト
    • 2018/10/28 M3-2018秋で頒布、2018/11/17より各ショップで委託販売開始
    • MÚSECAに参加したクリエイター達が一堂に会した同人トリビュートアルバム。
    • MÚSECAから「birth」が収録される他、参加クリエイター達による書き下ろし楽曲を収録した2枚組となっている。
    • 同機種の「Grafica」をイメージした参加イラストレーター達による描き下ろしイラストブック「GRAPHICA MEMORIAL BOOK」(24ページ、クレジット・歌詞含む)も付属。
    • サークルによるトリビュートアルバムであり、株式会社コナミアミューズメントが企画・制作・頒布しているものではないことが注記されているが、楽曲「birth」とそのリミックス「Rebirth」については「Konami Amusement」のライセンス許諾を得ている。

過去の情報

  • CHUNITHM AMAZON -チュウニズム アマゾン-(セガ・インタラクティブ)
    • 2018/10/25稼働開始時より後述の「Brain Power」の他に「GERBERA / BEMANI Sound Team "TAG"」が配信。(告知)
      • 「天下一音ゲ祭」の楽曲配信対象店舗限定配信となる。
      • TAGの楽曲が本機種に収録されるのは「アルストロメリア」に続き2曲目となる。
    • また、版権曲では初代DanceDanceRevolution以降複数のDDRシリーズに収録されていた楽曲のアレンジである「Butterfly -CHUNITHM edit- / 原曲:SMiLE.dk」が収録されている。(告知)
      • かつてNAOKIのHYPER EUROBEATシリーズ等で起用されていたPAULA TERRYが歌唱を担当している。編曲者は現状不明。ゲーム面ではEXPERT譜面、MASTER譜面それぞれがDDRやDRSでの譜面構成、リズムを意識したものとなっている。
      • 現行BEMANI機種ではDANCERUSH STARDOMにkors kによるアレンジ版が収録されている。プレイアブル楽曲として初出のDDRシリーズで原曲はDDR(2013)からDDR(2014)にかけて*5、3rd MIX初出の「BUTTERFLY(UPSWING MIX)」は5th MIXでそれぞれ削除されている。
    • AMAZON移行に伴い版権曲9曲の削除が行われたが、既存のBEMANI関連曲は全曲継続収録となっている。
      • また、本機種ではバージョン移行ごとにWORLD'S END譜面の入れ替え、削除が恒例となっている中で「Elemental Creation」、「MIRU key way」、「凛として咲く花の如く」それぞれのWORLD'S END譜面は本作でもプレー可能。
    • 余談だが、「オンゲキ」の付属機器だったカードメイカーが本作稼働に伴い本機種にも対応*6、本作用のカードをPASELI支払いで購入することも可能(PASELI利用方法は後述)。
      • とは言ってもCHUNITHMのゲーム自体で使用する要素はなく、AIR PLUSまでに登場したキャラの解禁方法がこちらに移行されているだけである。
      • 1枚ずつしか購入できないが、オンゲキ向けの仕様の関係上クレジット投入に関しては500円/1000円の連続投入は可能。
        また、1つのガチャを10回引くと次回はEXブースターを発動させて任意のカードを選んで購入できる。
  • スーパーボンバーマンR
    • Nintendo Switch、PlayStation 4、Xbox One、Steamで発売中。
    • 2018/09/19配信のVer.2.2大型アップデートで新キャラクターが複数登場。
      BEMANIシリーズからのプレイアブルキャラクターとしてpop'n musicから「ミミボンバー」「ニャミボンバー」が登場している。
      • pop'n music関連では『バイオミラクル ぼくってウパ』より「ウパボンバー」も登場。
    • 「スーパーボンバーマンR」大型アップデートプロモーションムービー
      • ミミとニャミが司会役で新要素を紹介している。
  • ボンバーガール
    • 2018/08/30稼働開始
    • 「ボンバーマン」からの派生タイトル。アーケード向け。
      • 配信日、配信形式共に未定だが、コナステ(KONAMI AMUSEMENT GAME STATION)タイトルとしてPC版のリリースも予定されている。
    • BEMANIシリーズからのプレイアブルキャラクターとして「beatmania IIDX」&「武装神姫」*7から「ツガル」、「SOUND VOLTEX」から「レイシス」が配信予定とアナウンスされていた。
      • ツガルは稼働当初ではロケテ参加者のみ使用できる状態で、現在は筐体内ガチャで獲得可能。レイシスは2019/05時点で未登場。
    • 余談だが、2002年から2003年にテレビ東京系列で放送されていたアニメ「ボンバーマンジェッターズ」ではすわひでおやパーキッツといったBEMANIに参加しているアーティストが主題歌を担当していたり、PSP「ポップンミュージックポータブル」では開発がハドソンだったりとBEMANIとハドソンのコラボレーションは本作が初でない。
      • また、ハドソンに関しては2010年にコナミと吸収合併されているため、その後に発売される元ハドソンソフト(桃太郎電鉄やボンバーマンなど)の版権元が全て©Konami Digital Entertainmentと©Konami Amusementになっている。ボンバーマンの版権自体は厳密にはKDEが所持する形になっており、先に稼働した「ボンバーマン ザ・メダル」はKDEとKAの連名になっている。
    • JAEPOのロケテストで筐体の一部は「スティールクロニクル」のスティックと「jubeat」の形式と同じく液晶の上に透明の四角形のボタン(「おといろは」のホームベース型と異なる)を使用されていた。ステクロ同様のチャットシステムも搭載。
      • 店舗ロケテストでボタンが小型化され新規のものとなっており、流用ではなくなった。
  • maimai MiLK PLUS(セガ・インタラクティブ)
    • 公式サイト
    • 2018/07/03追加配信曲として後述の「Brain Power」の他に「進め!イッスン軍団 -Rebellion of the Dwarfs-(FLOOR採用東方アレンジ曲)」を収録。(告知/Twitter告知)
      • 進め!イッスン軍団 -Rebellion of the Dwarfs- / dawn-system」(原曲:輝く針の小人族 〜 Little Princess)はSDVXでの削除後、BMSイベント『BOFU2017 -LEGENDA EST A MYTH-』で登場していたが、他社ゲームでは初登場となる。
        maimaiではBMSと同じムービー付きでの収録となる。楽曲ジャケット(新規)及びムービー制作者はFLOOR採用者でもある216。
  • ビシバシCHANNEL
    • 2018/06/26より順次稼働開始*8
    • 本作のいくつかのミニゲームではBEMANI関連のカメオ出演あり。
      • 「イキイキ お野菜 収穫だ!」:トラックを運転して野菜を収穫する。運転と収穫の結果がPERFECTのとき、「SOUND VOLTEX IV」より嬬武器烈風刀(とデフォルメのレイシス&嬬武器雷刀)が登場し「TRUCK COMPLETE」のメッセージが表示する。
      • 「いやだ! 牛には あたりたくない!」:「jubeat」よりスミスとグルメイツをコントロールし、迫ってくる牛を避ける。プレー時の背景はjubeat saucer fulfillの意匠となっている。
      • 「え い や!」:「GITADORA」よりオトベアが滑車に乗っているオトベアを飛ばして距離を競う。
      • 「サンバ サンバで アイスクリーム」:落ちてくるアイスをキャッチする。ミニゲームのBGMは「Second Heaven -Samba,Samba,SomeBody MIX- / 原曲:Ryu☆*9」の一部を使用していた。またキャッチ成功したときの掛け声「三倍アイスクリーム」も「Second Heaven」の空耳で有名。
      • 「数えて! 違いを! 見つけ出せ!!」(2019/06/01配信):2枚の絵の間違いの数を当てる。絵柄には「MÚSECA」のGraficaが使用される。
Graficaタイトルイラストレーター備考
老いては当に益々壮なるべし蛸肉-
双思双愛Ko-Ku-
旋律を操る者いそにん出典元は「ノスタルジア」
はじめてのPASSIONT田-
迷える星たちの終着地いそにん-
森の友情物語-
やったれ、変わりまくRenovation!Ray-
わたしブラフ、高みの見物T田-
  • かつてのビシバシチャンプシリーズ作品ではDanceDanceRevolutionやGuitarFreaksの要素を取り入れたミニゲームが入っており、『ザ・ビシバシ』ではカメオ出演としてbeatmania IIDXやpop'n music等のキャラ達が出演していた。
  • 本作の筐体はMÚSECAの筐体を流用しており(真ん中の緑ボタンがMÚSECAのボタン、及び筐体の下部分がMÚSECA筐体のオブジェと同じ)、MÚSECAからのコンバージョンキット(筐体改造)での稼働が可能になっている。
    • 余談だが、稼動直前に始まったSOUND VOLTEX IVの楽曲解禁イベントである「烈風刀のイキイキ野菜農園 〜MÚSECA地方〜」のコマ溝部分に『農園で! お野菜を! 収・獲・ダー!! (つまぶき:説明!! ダゼッ)』とビシバシシリーズをパロディした文章が書かれている。
  • ときめきアイドル
    • 2018/03/20配信
      • 当初リリース時期は2017年冬と発表されていたが、やや遅れての配信となった。
      • 2019/01/15 14:00をもってサービス終了。ただし、データ引継ぎ可能なオフライン版が後にリリースされている。(告知)
    • スマートデバイス(iOS/Android)向けゲーム。
    • ときめきメモリアルシリーズの流れを組むがジャンルはギャルゲーでなくリズムゲームを含むアイドル育成ゲームとなっている。
      • リズムゲームの要素はあるもののBEMANIブランドに該当しない。
    • 既に幾らかの収録曲がBEMANI機種(DDR、pop'n、GD、jb、Rb、SDVX)に先行収録されており、正式配信後も数曲が収録されている。
    • 「特別楽曲」としてコナミゲームからのインストアレンジ楽曲が配信されることがあり、一部はBEMANI機種と共通している。ジャケットはそれぞれ一新されている。
      これらの楽曲はアイドル達のモデルが表示されない2Dモード限定となる。
配信日移植元曲名備考
音楽ゲーム原作
2018/04/26GuitarFreaks V6 BLAZING!!!!
DrumMania V6 BLAZING!!!!
悪魔城ドラキュラVampire KillerPLv??以上
悪魔城ドラキュラ ジャッジメントからの音源
(GFDM・jubeat等と同音源)
2018/05/09(本作初登場)グラディウスGRADIUS -Four Suite for Two Pianos-PLv??以上
新規アレンジ
2018/05/27BeatStream アニムトライヴ月風魔伝月風魔伝 〜 ビーストメドレー 〜PLv18以上
2018/06/14ツインビーTwinbee's Home Town SongPLv16以上
2018/06/28がんばれゴエモンがんばれゴエモン 〜 ビーストメドレー 〜PLv13以上
2018/08/16KEYBOARDMANIA 2ndMIX悪魔城ドラキュラ
(アーケード版)
AKUMAJO DRACULA MEDLEYキャンペーン期間中のみPLv3以上、その後はPLv33以上
2018/08/30jubeat plus幻想水滸伝幻想の世界へキャンペーン期間中のみPLv3以上、その後はPLv27以上
jubeat plus 幻想水滸伝 packに配信済
2018/09/27(本作初登場)クイズマジックアカデミー
ロストファンタリウム
クイズマジックアカデミーロストファンタリウムメドレーキャンペーン期間中のみPLv3以上、その後はPLv29以上
2018/10/25beatmania IIDX 10th style
pop'n music 11
グラディウスGRADIUS -FULL SPEED-キャンペーン期間中のみPLv3以上、その後はPLv23以上
[EXTREME]は本作過去最高難易度の29
  • マーブルフィーバー
    • 2018/03より順次稼働開始中の、マーブル(玉)で遊ぶプッシャーゲーム。
    • e-amusement passを使用することでマーブルチャンスや確変モードのBGMを変更できる。遊ぶことで溜まるマーブルポイント(MP)を使ってBGMショップから購入可能。稼働初期配信の楽曲にはBEMANI楽曲が含まれる。
      • 2019/02/01以降、定期配信の追加BGMとしていくつかのBEMANI楽曲が配信されている。
配信日曲名楽曲初出
稼働初期Candy DropREFLEC BEAT colette -Autumn-
らくりん☆パラダイス♪REFLEC BEAT groovin'!!
凛として咲く花の如くpop'n music 15 ADVENTURE
2019/02/01Windy FairyREFLEC BEAT colette -Spring-
Starry ☆ nightREFLEC BEAT limelight
2019/03/01カーテンコール・メモリーズREFLEC BEAT groovin'!! Upper
Twinkle WonderlandREFLEC BEAT limelight
  • METAL GEAR SURVIVE
    • 2018/02/21に発売されたKonami Digital Entertainmentのサバイバルアクションゲーム。元作品を作った小島プロダクションが2015年末にてコナミから独立したのか本作はMETAL GEARシリーズの外伝作品となっている。
      • ただし、小島プロダクションがコナミ所属時にも外伝作品は幾つか作られており本作が初ではない。
    • 特定の条件を満たすとトランシーバーで使えるカセットを入手でき、BEMANIへの参戦歴が有るコナミ音楽を再生することができる。収録されている楽曲は以下の通り。
      • Chu Chu Tonight
      • concon
      • EGOISM 440
      • Evans
      • FLOWER
      • Fly Above
      • Scars of FAUNA
      • アルストロメリア
      • 紅焔
      • サヨナラ・ヘヴン
      • 大見解
      • 電人イェーガーのテーマ(Theme of DENJIN J)
      • ドーパミン
      • ピアノ協奏曲第1番 "蠍火"
      • THE EARTH LIGHT(但し、本曲はZ.O.E ZONE OF THE ENDERSからの出典で、曲名は「City」)
      • 密林の戦い(iOSのjubeat plusにてSota Fujimoriによるリミックスが有り、本音源はファミコンの魂斗羅からの出典)
      • Vampire Killer(GITADORAとSOUND VOLTEXにてリミックスが有り、本音源はファミコンの悪魔城ドラキュラからの出典)
      • Bloody Tears(KEYBOARDMANIAの「AKUMAJO MEDLEY」に一部収録、もといbeatmania IIDXにてDJ YOSHITAKAによりリミックスがある。本音源はファミコンのドラキュラII 呪いの封印からでなく、FM音源になっている)
      • Challenger 1985(「GRADIUS -FULL SPEED-」と「GRADIUS 2012」に収録。本音源はファミコンからの出典)
      • Twinbee’s Home Town Song(jubeat & BeatStreamにてSota FujimoriによるツインビーBGMのリミックスがある。本音源はファミコンからの出典)
      • 町(上記の楽曲と同様jubeat & BeatStreamにて96によるがんばれゴエモンBGMのリミックスがある。本音源はファミコンからの出典)
      • BGM(BeatStreamにてイーアルカンフーのリミックスが有る。音源はファミコン版からの出典)
    • クレジットでは「カセットの楽曲」の項目の中にBEMANI Sound TeamとPES Sound Teamの表記がある。
    • 本シリーズとBEMANIとの共通点は存在し、北米のPS2 beatmaniaとbeatmania YEBISU Mix、同3rd MixそれぞれにMGSのメインテーマアレンジが収録、CS版beatmania 6th Mix、同THE FINAL、DDR FESTIVALそれぞれにMGS2のボス戦BGMアレンジが収録、MGSシリーズの楽曲制作に携わる本田晃弘が2008年頃よりDr. Honda名義で各BEMANI機種に参加といった事例がある。
      • 余談だが、元作品を担当した小島秀夫は「BEMANIシリーズ(音ゲー)が嫌い」とされているが、本人曰く「BEMANIが嫌いじゃなくてただ興味がないだけ」とのこと。(関連ツイート)
  • CHUNITHM STAR PLUS -チュウニズム スター プラス-(セガ・インタラクティブ)
    • 2018/03/08稼働開始
    • STAR無印同様、稼働開始時点で新たなBEMANI楽曲の収録はない。
      • 既存楽曲では「極圏」を含む第四回天下一音ゲ祭楽曲4曲の全店舗一般配信が行われた。
      • また、2018/06/21よりコースモードのCLASS IVカテゴリに「セイクリッド ルイン」→「極圏」→「Scarlet Lance」の3曲で構成された『第四回天下一音ゲ祭 Set』コースが追加されていた。
        バージョンアップに伴う一部コースの入れ替え、削除により、CHUNITHM AMAZON PLUS稼働中の現在『第四回天下一音ゲ祭 Set』コースはプレイ不可能となっているため注意。
    • 版権曲20曲の削除が行われたが、STAR無印で収録された「MIRU Key way」はこの中に含まれておらず引き続きプレー可能。また、稼働開始時より同曲へWORLD'S END譜面が追加されている。(Twitter告知)
      • 内容はIIDXにおけるSP ANOTHER譜面をある程度再現したものとなっている。譜面属性表記は「招」。
    • 2018/09/20よりCHUNITHM AIRで収録された「凛として咲く花の如く」へWORLD'S END譜面が追加されている。(告知/Twitter告知)
      • 前述の「MIRU Key way」のようにBEMANI機種での譜面を再現したものではなく、本機種におけるEXPERT譜面を改変したものとなっている。譜面属性表記は「割」。
      • 譜面制作者名義は間奏の掛け声に合わせた「やっ!」となっているが、前述の通りEXPERT譜面を元にした譜面のため、制作者名義とは裏腹にMASTER譜面で見られた「ヤ」型スライドオブジェは存在しない。また、WORLD'S END版のプレーでは称号「やっ!」は獲得できない。
  • BEMANIぴあ(ぴあ株式会社)
    • 商品ページ
    • 2018/02/10に発売。BEMANI20周年を記念したA4判/112頁に渡る初MOOK本となっている。
    • 株式会社コナミアミューズメントの代表取締役社長を務める沖田勝典をはじめとしBEMANIコンポーザー、著名プレーヤーなどのインタビューも掲載されている。
  • バンドリ!ガールズバンドパーティ(株式会社ブシロード)
    • 収録曲リスト
    • 2017/09/30にBEMANIコンポーザーのあさきと96(収録当時はすでに退職し株式会社IZENEに在籍)が制作にかかわった「はなまるぴっぴはよいこだけ / 原曲:A応P」がカバーで収録。
      • カバー音源ではあるもののコナミ制作以外の音楽ゲームで収録されるのは初となった。
  • CHUNITHM STAR -チュウニズム スター-(セガ・インタラクティブ)
    • 2017/08/24稼働開始
    • 稼働開始時点で新たなBEMANI楽曲の収録はないが、筺体上でもBEMANI楽曲ジャケットのコピーライトが©Konami Amusementへと変更されている。
    • その後、第四回天下一音ゲ祭を通じ、2017/11/02にSOUND VOLTEX III GRAVITY WARS(前回大会店舗予選会課題曲)から「極圏 / cosMo VS dj TAKA」が収録された。
      • dj TAKAの関わる合作曲が本機種に収録されるのは「Elemental Creation」に続き2曲目となる。また、cosMo@暴走Pの楽曲は「極圏」収録時点で複数の版権曲や本機種への書き下ろし曲が既に収録されている。
    • 稼働開始時より版権曲としてbeatmania IIDX 17 SIRIUS〜19 Lincleに収録されていた「MIRU Key way / JaccaPoP」が収録されている。
      • MASTER譜面をALL JUSTICEした際に獲得できる称号が「SIRIUS」である。
    • 第四回天下一音ゲ祭へは当初AIR PLUSでの参加予定だったが、今回のバージョンアップで同大会へはSTARでの参加となった。
      • その後の第五回天下一音ゲ祭においても当初STAR PLUSでの参加予定 → AMAZONでの参加に変更と、同様の事例が発生している。
  • クイズマジックアカデミー THE WORLD EVOLVE
    • 2017/03/15稼働開始
    • 以前より劇団レコード、猫叉Master等がBGM作曲担当として参加していたが、The 6th KACにおいてさらにBEMANIコンポーザーから
      「Sota Fujimori」、「TOMOSUKE」、「HuΣeR」、「DJ TOTTO」、「L.E.D」の参加が告知された。
      この他全国大会BGMをU1-ASAMi、グリムバスターズの最終エネミーだった真・アヴェノセイメイ戦BGMをdj TAKAが担当した。
    • 合わせて本作のメインテーマ曲として「Sleepless days」も発表。(作曲/編曲:佐藤直之(=猫叉Master)、作詞:佐藤直之&PON、歌唱:森永真由美)
    • ちなみにGITADORA Tri-Boost Re:EVOLVEとタイトルが似ているが両作ともコンセプトの「EVOLVE(進化)」をタイトルにしているだけで関連はない。
  • CHUNITHM AIR PLUS -チュウニズム エアー プラス-(セガ・インタラクティブ)
    • 2017/02/09の稼働開始に合わせ「Evans / DJ YOSHITAKA」収録。(公式告知)
    • 「Evans」はjubeatの初出以来、IIDX/SDVX(リミ)/pm/GF&DM(リミ)/Rb/ミライダに続き、(GF/DMを2機種として数えると)リミックスも含め9機種目の収録となる*10
      ただし、Rb悠久のリフレシアでは稼働開始時点でプレー不可だったが、2019/04/04より復活。SDVX以外の機種で無条件解禁済。
      他社の音ゲー機種に収録されるのはこれが初となる。
      本作の稼働後2017/03/15よりノスタルジアへピアノアレンジ版が収録されている。現行BEMANIではDDR/DRSに未収録。(MSCは2018/07/31をもってオンラインサービス終了したため、収録は不可能と考えられる)
    • 本作の稼働日である02/09は作曲者のDJ YOSHITAKAの誕生日でもある。
    • 稼働開始時よりコースモードのCLASS IIIカテゴリに「FLOWER」→「Evans」→「Elemental Creation」の3曲で構成された『ズッ友 Set』コースが追加されていた。
      • バージョンアップに伴う一部コースの入れ替え、削除により、CHUNITHM AMAZON PLUS稼働中の現在『ズッ友 Set』コースはプレイ不可能となっているため注意。
    • なお、KONAMIのアーケードゲーム事業は2016/11より©Konami Amusementに移行しているが、ジャケットのコピーライト表記は移行前当時の©Konami Digital Entertainmentのままとなっている。
      • 公式サイトにおける各楽曲のコピーライトはこの時点で©Konami Amusementに変更されていた。
      • ゲーム内の表記については後のCHUNITHM STARで変更。
  • CHUNITHM AIR -チュウニズム エアー-(セガ・インタラクティブ)
    • 2016/08/25の稼働開始に合わせ「凛として咲く花の如く / 紅色リトマス」収録。(Twitter告知)
      • 今回はサプライズ枠でなく、他のデフォルト収録曲とともに混ざって紹介されていた。
      • 「凛として咲く花の如く」はpop'n music 15 ADVENTUREでの初出以来、pop'n/GF&DM/IIDX/jb/DDR/Rb/ミライダ/DEAと収録されている。
        また、マチゲリータによるボカロ版「スプーキィテルミィンミックス」がSDVXに収録、
        ひなビタ♪企画によるカバー版「〜ひなビタ♪edition〜」がRb/jb/DDR/ミライダ/GF&DM/BS/pop'nに収録されており、
        これらを含めると現行BEMANI機種ではMÚSECA・ノスタルジア・DANCERUSH STARDOM以外の全機種を制覇している。
        他社の音ゲー機種に収録されるのはこれが初となる。
      • 楽曲ジャケットはDDR/Rb/DEA/リズミンで使用されているもの(+BEMANI/KONAMIロゴ)になっている。
      • 音源は間奏に「ヤッ!」の掛け声のあるGD以降のバージョン。MASTER譜面ではこれにちなんで「ヤ」という文字のスライドオブジェが配置されている。また、本楽曲プレーで獲得できる称号もこの掛け声を意識した「やっ!」というものになっている。
    • 同日よりjubeat QubellでCHUNITHMに移植されたBEMANI楽曲5曲を対象にした大会
      「祝!!のべ54機種に収録記念!ベスト・ヒットFAIR」が開催された(〜2016/09/01 00:00)
      • 明言はされていないが、収録機種数が他社分も含めていることや「FAIR」という大会名から本機種を意識している可能性が高いと思われる
        ちなみにこの日のjubeatのオススメ楽曲は「AIR RAID FROM THA UNDAGROUND」であった
    • その後、2016/09/21 07:00から所謂「お楽しみ譜面」の『WORLD'S END』という追加譜面カテゴリ*11で「Elemental Creation」にWORLD'S END譜面が追加された。(Twitter告知)
      • BEMANI楽曲のWORLD'S END譜面追加は史上初。
      • 譜面属性表記「速」が示す通り、BPMの推移が存在している*12。(参考動画)
  • オトカ♥ドール
    • 2016/04/28にバージョンアップされた「Introduction」より前作ではポップンミュージックカード特典だったコーデアイテム「エクラルポップコーデ」が通常ステージとして出現し入手可能になった。
    • 対戦相手は「あい」でバトル楽曲としてpop'n music éclaleから楽曲「僕の気持ちを描く / Mr.T feat.NU-KO」が移植された。
    • 「〜アクト1」のPhase 4より、「Pink Rose / 原曲:Kiyommy + Seiya」のセルフリメイク版がNU-KOによるカバーで収録された。
      元の音源データが無く、CDに収録された元バージョンの音を頼りに再度作り直されたことが語られている。
      →2016/11/11にフル版がアップされた。
  • CHUNITHM PLUS -チュウニズム プラス-(セガ・インタラクティブ)
    • 「2ヶ月連続!サプライズの2曲が登場!」と銘打たれており、BEMANIシリーズからの楽曲収録が再び行われた。
    • 2016/02/04の稼働開始*13に合わせ「Elemental Creation / dj TAKA meets DJ YOSHITAKA」(from 私立BEMANI学園)が収録 (2016/02/03 21:01公式告知/ニュース)
      • 「Elemental Creation」はIIDX/pop'n/DDR/GF/DM/jb/Rb/ミライダに続き、(GF/DMを2機種として数えると)9機種目の収録となる。後にSDVXにも収録された。
        現行BEMANIではDEA/MSC/NOS/DRSに未収録。
        現在は全て無条件解禁。*14
    • 2016/03/03 07:00より「アルストロメリア / TAG」(from jubeat copious)が収録。(2016/03/02 19:03公式告知/ニュース)
      • 「アルストロメリア」はjb/DDR(リミ)/pop'n/Rb/SDVX(リミ)/GF&DM(リミ)/ミライダ/IIDX/DEA(リミ)に続き、(GF/DMを2機種として数えると)リミックスも含め11機種目の収録となる*15
        本作の稼働後BS・ノスタルジア・MSCにも追加収録され、現時点でDANCERUSH STARDOM以外の全機種を制覇している。
        現在はBS・MSCのみ無条件解禁されておらず他は無条件解禁。*16)*17。ただし、SDVXのADVANCED譜面以上、RbのWHITE HARD譜面は解禁が必要。
  • シンクロニカ(バンダイナムコエンターテインメント)
    • 公式サイト
    • 第二回天下一音ゲ祭の「チャレンジ枠」として採用され、2015/10/15 07:00より「FLOWER」含む第1回の各社相互移植曲4曲が配信される。(告知)
    • この収録により、「FLOWER」は他社含め音楽ゲーム16機種収録*18となる。
      • 後にMÚSECA、ノスタルジア、DANCERUSH STARDOMにも収録された。
    • この相互移植4曲はSDVX共々、AOU非加盟・海外の稼働店舗でもプレー可能。
    • シンクロニカ稼働時点で公式Twitterより「機会があれば、いずれ収録させてもらいたいですね( *• ̀ω•́ )b」という発言があり、それが後に実現した形となる。
  • 祭deフィーバー!!
    • 2015/07/17稼働開始
    • 太鼓をたたいて遊ぶ新タイプメダルゲーム。
    • ゲーム中でボーナスを獲得するとBEMANIシリーズの楽曲が流れることがある。(告知/収録曲リスト)
      • BEMANIシリーズからの移植曲は「FUJIMORI-祭-FESTIVAL / VENUS」、「こなもん屋人情歌 / 天下茶屋子」、「男盛〜おとこざかり / 汁玄人」、「梅雪夜 / Qrispy Joybox feat.mao」、「魔法の扉(スペース★マコのテーマ) / a.s.a.」
  • CHUNITHM -チュウニズム-(セガ)
    • 2015/07/16稼働に合わせ、BEMANIシリーズより「FLOWER / DJ YOSHITAKA」、「ちくわパフェだよ☆CKP / 日向美ビタースイーツ♪」が収録。(公式告知)
      • ただし、一斉同時稼働開始というわけではなく、稼働開始日については地域や店舗によって異なる。各自店舗に問合せのこと。
      • セガ直営店舗の入荷予定時期についてはセガ直営店舗のサイトで確認できる。
    • この移植により「FLOWER」は他社含め音楽ゲーム15機種収録*19、「ちくわパフェだよ☆CKP」は10機種収録*20となる。
      • 「FLOWER」は後にSOUND VOLTEX(改めて原曲)・シンクロニカ・MÚSECA・ノスタルジア(live pf addition)・DANCERUSH STARDOM(STARDOM Remix)にも収録され、現行BEMANI全機種を制覇している。
        現在はBS・MSC・DRSのみ無条件解禁されておらず他は無条件解禁。*21
      • 「ちくわパフェ〜」は現行BEMANIではIIDX/MSC/NOS/DRSに未収録。収録機種ではいずれも無条件解禁済。
    • BEMANIシリーズの元スタッフとしてはMAYA(高村真耶)がCHUNITHMに参加している。*22
      • MAYAが作画を行ったキャラクターはCHUNITHM AMAZON PLUS稼働中の2019年時点で「アシェル&シメオン」、「アルマ・ヴィス・アウダーチア」、「グレン・ヴァン・トランクイロ」、「シラー・スティング」の4キャラとなっている。
    • なお、CHUNITHMのアドバタイズ画面において以下の様なメッセージが表記されており、KONAMIが何らかの形で協力をしている模様。

      Cooperative company of "CHUNITHM":
      Konami Digital Entertainment Co., Ltd.*23

終了済

  • beatmania IIDX ROUND1頂上決戦 2018 with DOLCE. (主催・ラウンドワン)
    • 公式告知ページ
    • 予選は2018/07/01〜2018/07/31(ラウンドワン店舗に行ってのエントリーが必須かつ予選課題曲のラウンドワンでのプレー必須)、東西決戦(準決勝)は西日本は2018/08/25にラウンドワン梅田店で東日本は2018/09/01にラウンドワン池袋店で実施。頂上決戦(最終決勝)は2018/10/20*24にラウンドワンスタジアム千日前店で実施
    • 東西決戦の本戦進出者(32人)・東西決戦優勝者(東西各1人)、頂上決戦優勝者(1人)には特別なクプロパーツがプレゼントされる。また、東西決戦以降の観覧者もクプロパーツがプレゼントされる。
  • beatmania IIDX ROUND1頂上決戦 2017 with DOLCE. (主催・ラウンドワン)
    • 公式告知ページ
    • 予選は2017/06/01〜2017/06/30(ラウンドワン店舗に行ってのエントリーが必須かつ予選課題曲のラウンドワンでのプレー必須)、東西決戦(準決勝)は東日本は2017/07/15にラウンドワン池袋店で西日本は2017/07/17にラウンドワン梅田店で実施。頂上決戦(最終決勝)は2017/07/30にラウンドワン池袋店で実施。
    • 東西決戦の本戦進出者(32人)・東西決戦優勝者(東西各1人)、頂上決戦の「クライマックスシリーズ」出場者(東西各3人)・「DOLCE. VS 東西トッププレーヤー」勝者(1人)には特別なクプロパーツがプレゼントされる
    • 尚、DOLCE.はThe 6th KACにてコナミ側とプロゲーマーとして契約を行ったと発表しており(KAC内での発表)、今回はプロゲーマーの立場として参加するものとみられる。
  • 第14回博麗神社例大祭企画 東方ゲームショウ(博麗神社社務所)
    • 公式サイト
    • 2017/05/03開催
      • 「東方Project」のオンリー同人誌即売会内で行われるイベント(カタログ購入制による入場料が掛かる)
      • コナミ側からはSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENが出展
  • モンスターストライク MULTI BURST
    • 開催期間:2015/12/24〜2016/02/07
    • SOUND VOLTEX III GRAVITY WARSとのコラボイベント開催
      • ティザーサイト
      • SOUND VOLTEXから★6「レイシス」が参戦(神化で★6「ULTIMATE レイシス」に)
      • イベント期間中はSDVX特別降臨クエスト「GRAVITY WARS」がプレー可能
        このクエストには★6「グレイス」が登場
    • SOUND VOLTEX側では「モンスターストライクメドレー(SDVX REMIX) / Sota Fujimori」が全譜面無条件解禁、さらにモンストジェネカが登場
      • モンストジェネカ獲得にはMULTI BURST側でGOLD交換すると貰えるスペシャルチケットが必要
      • SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENでは楽曲「モンスターストライクメドレー(SDVX REMIX)」が削除され、プレー不可能。獲得したモンストジェネカもe-amusementサイトでの閲覧が不可能となった。
  • 「ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム」展(兵庫)(メディア・アート国際化推進委員会)
    • 公式サイト
    • ※本展は2015年夏に開催された「ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム」展(主催:国立新美術館)を兵庫県立美術館で再構成したものとなる。
    • 2015/09/19〜2015/11/23 (毎週月曜日休館。ただし、9/21、10/12、11/23は開館、9/24、10/13は休館)
      • 会場:兵庫県立美術館 ギャラリー棟3F
        〒651-0073 兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1丁目1-1
      • 開館時間 : 10:00〜18:00 (入場は17:30まで)
      • 観覧料(税込)
        当日:1,000円(一般) 700円(大学生) 500円(高校生・65歳以上) 無料(中学生以下)
        前売/団体:800円(一般) 500円(大学生) 400円(高校生・65歳以上)
        特別券:神戸ビエンナーレ全会場セット券:一般 2,400円(前売/団体:1,700円)
    • BEMANIからは「beatmania」「pop'n music」「DanceEvolution」「DanceDanceRevolution」の各初代作品を出展
  • 「ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム」展(メディア・アート国際化推進委員会)
    • 公式サイト
    • 2015/06/24〜2015/08/31 (毎週火曜日休館)
      • 会場:国立新美術館 企画展示室1E
        〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2
      • 開館時間 : 10:00〜18:00 金曜日は20:00まで 入場は閉館の30分前まで
      • 観覧料(税込)
        当日:1,000円(一般) 500円(大学生)
        前売/団体:800円(一般) 300円(大学生)
    • BEMANIからは「beatmania」「pop'n music」「DanceEvolution」「DanceDanceRevolution」の各初代作品を出展
    • 当初全てプレー不可での出展だったが、2015/07/15からの展示期間中は初代「DanceDanceRevolution」を試遊可能(告知)

麻雀格闘倶楽部シリーズ関連

  • 主に「サウンドフェスティバル」という形でBEMANI関連など、KONAMIゲームのBGMを対局中BGMとして獲得できるイベントを開催している。
    • 獲得方法は、デイリーログインボーナスで必ず1曲獲得可能で、対局によるポイントが一定値蓄積ごとに1曲獲得。なお、ポイントはゲーム終了ごとに破棄され次回以降のプレーには引き継がれない。
    • 基本的には過去の取り逃したBGMは次回以降の同様のイベントで獲得可能だが、現在入手不可能なのは以下(サウンドオプション欄に入るもののみ)。
      • クイズマジックアカデミー 賢者の扉(『〜暁の鐘』と共に、期間中にQMAをプレーしたデータが入ったe-amusement passでMFCをプレーすると獲得できた)
      • クイズマジックアカデミー 暁の鐘

麻雀格闘倶楽部(アーケード版)

  • 麻雀格闘倶楽部 GRAND MASTER
    • イベント「コナミグループ創業50周年記念! サウンドフェスティバル
    • 開催期間:2019/05/09〜2019/05/26
    • コナミグループ創業50周年を記念して収録されたBGM12曲が対局BGMとして入手できるイベント
    • DISC1枚目「50th Memorial Songs DISC」は50th Memorial Songsの4曲とMFC歴代作メドレー楽曲の「麻雀格闘倶楽部History」2曲が収録。開始時は必ずこのDISCからとなる。
    • DISC2枚目「麻雀格闘倶楽部 8bit DISC」は2019/05/16以降かつ上記の「50th Memorial Songs DISC」をコンプリート後に選択可能。『MFC1』の曲を8bit風にアレンジしたBGMが収録。
      収録曲アーティスト出典備考
      50th Memorial Songs DISC (2019/05/09〜)
      東南1局50th Memorial Songs -Beginning Story-BEMANI Sound Teamスクランブル、他-
      東南2局50th Memorial Songs -Flagship medley-BEMANI Sound TeamJリーグウイニングイレブン2007、他「麻雀格闘倶楽部 東一局」収録
      東南3局50th Memorial Songs -The BEMANI History-BEMANI Sound Teambeatmania、他-
      東南4局50th Memorial Songs -二人の時 〜under the cherry blossoms〜-BEMANI Sound Teamときめきメモリアル-
      連荘麻雀格闘倶楽部History-麻雀格闘倶楽部曲の順序は以下(※「-初桜-」以外は各verの東一局)
      MFC3→彩の華 春→頂の陣Ver.2→「-初桜-」
      リーチ麻雀格闘倶楽部History リーチver.-麻雀格闘倶楽部曲の順序は以下(※いずれもリーチBGM)
      MFC3[自家]→MFC7[自家]→豪華絢爛[自家]→NEXT[自家]→MFC1[他家]
      麻雀格闘倶楽部 8bit DISC (2019/05/16〜)
    • さらに、上記のDISCをコンプリートすると過去に取り逃しの対局BGMが入手できる
      • 今回はラインナップにThe 8th KAC DISC1〜4が追加
      • 過去に開催したイベントで既にGETしているBGMは対象外となる
  • 麻雀格闘倶楽部 豪華絢爛→麻雀格闘倶楽部 GRAND MASTER
    • イベント「The 8th KONAMI Arcade Championship 開催記念!! サウンドフェスティバル
    • 開催期間:2018/12/07〜2019/01/06
    • The 8th KAC」開催記念で参戦タイトルからのBGM24曲が対局BGMとして入手できるイベント
    • 今回は週ごとに新しいDISC(6曲毎)が解禁される。
    • 公式サイトでは出典機種が最新作のものになっているが、以下では初出作品を記載する。
      • 前回と異なり、今回はThe 8th KAC BEMANI共通課題曲「Catch Our Fire!」が選出されていない。同曲はKAC大会期間中、モードセレクトまたは大会途中経過画面などに流れる。
      • 前回に引き続き、pop'n musicは最新作の新曲が選出されていない。ただし、今回の2曲はどちらも前回開催当時の新作だが未収録となっていたうさ猫からの曲になっており、周回遅れで収録された形になる。
    • 2018/12/17より次回作へバージョン移行となったが、イベントはそのまま継続。
収録曲アーティスト出典備考
The 8th KAC DISC1 (2018/12/07〜)
東南1局R∞tAgeBEMANI Sound Team "HuΣeR+"beatmania IIDX 26 Rootage-
東南2局First TimeBEMANI Sound Team "Metal Stepper"DanceDanceRevolution AThe 8th KAC予選課題曲
東南3局パニックアイランドステージ-ボンバーガール-
東南4局そして黄金郷へTAKU1175 × かにまゆSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN-
連荘24/7 PopperzPower Of Naturepop'n music うさぎと猫と少年の夢The 6th KAC決勝新曲
リーチBASEBALL COLLECTION SPEED 7-BASEBALL COLLECTION-
The 8th KAC DISC2 (2018/12/14〜)
東南1局Let's Bounce !!BEMANI Sound Team "Sota F."クイズマジックアカデミー MAXIVCORD
(鍵龍討滅戦 四色共同戦線)
-
東南2局Small StepsかめりあDANCERUSH STARDOM-
東南3局Voyagerlapixノスタルジア Op.2-
東南4局遊戯大熊猫98GITADORA Tri-Boost-
連荘ボスの大きなおなかは機械でいっぱい-エルドラクラウン-
リーチWelcome to the Mosh Pitlapixjubeat festoThe 8th KAC個人部門予選課題曲
The 8th KAC DISC3 (2018/12/21〜)
東南1局K∀MUYGeMiNioИpop'n music うさぎと猫と少年の夢The 7th KAC決勝新曲
東南2局記憶の彼方に-エルドラクラウン-
東南3局MAXIVCORDBEMANI Sound Team "dj TAKA"クイズマジックアカデミー MAXIVCORD後に鍵龍討滅戦 四色共同戦線経由で
IIDX 25 CANNON BALLERSとSDVX IVへ移植
東南4局ボムタウンステージ-ボンバーガール-
連荘Show me your movesBEMANI Sound Team "TAG" feat. 柊木りおDanceDanceRevolution A-
リーチTHE DAY OF JUBILATIONSBEMANI Sound Team "S-C-U vs L.E.D."beatmania IIDX 26 Rootage-
The 8th KAC DISC4 (2018/12/28〜)
東南1局In Your EyEskors kjubeat festoThe 8th KAC団体部門予選課題曲
東南2局風の丘の東BEMANI Sound Team "猫叉Master"ノスタルジア Op.2-
東南3局Crazy ShuffleYoohDANCERUSH STARDOM-
東南4局BASEBALL COLLECTION SPEED 1-BASEBALL COLLECTION-
連荘水簾ノ調Capchii × CrawkSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN-
リーチLAS-BOSRookie.F feat.ダイナ四&BEMANI Sound Team "あさき"GITADORA EXCHAINThe 8th KAC(DrunMania)予選課題曲
  • さらに、「The 8th KAC DISC 1〜4」以外に過去に取り逃しの対局BGMが入手できる
    • 前回の「CRぱちんこ麻雀格闘倶楽部」、「麻雀格闘倶楽部 15th記念 Best BGM」、「BEMANI SUMMER DIARY 2015」、「The 7th KAC」、パチスロ「麻雀格闘倶楽部1/2」、「天下一将棋会」、BEMANI&レトロゲームのサウンドフェスティバル、KAC2011で行われた「KONAMI Arcade サウンドチャレンジリピート」分の未取得楽曲が獲得できる
    • 過去に開催したイベントで既にGETしているBGMは対象外となる。
  • 詳細はThe 7th KAC分および過去開催分のサウンドフェスティバルの記述を参照。
  • 麻雀格闘倶楽部 豪華絢爛
    • イベント「The 7th KONAMI Arcade Championship 開催記念!! サウンドフェスティバル
    • 開催期間:2017/12/18〜2018/01/14
    • The 7th KAC」開催記念で参戦タイトルからのBGM18曲が対局BGMとして入手できるイベント
    • 今回は週ごとに新しいDISC(6曲毎)が解禁される。
    • 公式サイトでは出典機種が最新作のものになっているが、以下では初出作品を記載する。
      • pop'n musicとノスタルジアは最新作の新曲が選出されていない。
        収録曲アーティスト出典備考
        The 7th KAC DISC1 (2017/12/18〜)
        東南1局Be a Hero!中島由貴The 7th KAC BEMANI共通課題曲-
        東南2局Jazz is RadARM (IOSYS) + Brasscapsulejubeat clanThe 7th KAC 1st Stage個人部門課題曲
        東南3局Fly far bounce猫叉Masterノスタルジア-
        東南4局Next FUTURESARAHGITADORA MatixxThe 7th KAC 1st Stage(GuitarFreaks)課題曲
        連荘天下夢創DJ TOTTOQMA THE WORLD EVOLVE-
        リーチHoly ForestSarastropop'n music 10The 7th KAC 1st Stage男子部門課題曲
        The 7th KAC DISC2 (2017/12/25〜)
        東南1局天空の夜明けCuveliabeatmania IIDX 19 LincleThe 7th KAC 1st Stage課題曲(全エリア共通)
        東南2局誰がために陽はのぼるMAKIpop'n music 17 THE MOVIEThe 7th KAC 1st Stage女子部門課題曲
        東南3局Sleepless days猫叉Master feat.Mayumi MorinagaQMA THE WORLD EVOLVE後に鍵龍討滅戦 四色共同戦線経由で
        IIDX 25 CANNON BALLERSとSDVX IVへ移植
        東南4局Staring at starMisoilePunch♪ 〜タケノコ添え〜SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENThe 7th KAC 1st Stage【猛虎】課題曲
        連荘AIBEMANI Sound Team "Sota F."jubeat clanThe 7th KAC 2nd Stage個人部門課題曲
        リーチCome to LifeARM (IOSYS) feat. Nicole CurryDanceDanceRevolution AThe 7th KAC グループB課題曲
        The 7th KAC DISC3 (2018/01/01〜)
        東南1局麻雀格闘倶楽部 The 7th KACY.T.麻雀格闘倶楽部 豪華絢爛-
        東南2局Navy blue seaTrick TrapGITADORA MatixxThe 7th KAC 2nd Stage(GF&DM)課題曲
        東南3局Reach The Sky, Without younc ft.NRGFactoryDanceDanceRevolution AThe 7th KAC グループB課題曲
        東南4局PF flowingdj TAKAノスタルジア-
        連荘神謳 -RESONANCE-SOUND HOLIC feat. Nana Takahashi Vs.GOD PHOENIX Primbeatmania IIDX 25 CANNON BALLERSThe 7th KAC 2nd Stage課題曲(東・西エリア共通)
        リーチDeadly forceNoahSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENThe 7th KAC 2nd Stage【餓狼】課題曲
    • さらに、「The 7th KAC DISC 1〜3」を全てコンプリートすると過去に取り逃しの対局BGMが入手できる
      • 前回のパチスロ「麻雀格闘倶楽部2」、BEMANI&レトロゲームのサウンドフェスティバル、KAC2011で行われた「KONAMI Arcade サウンドチャレンジリピート」分の未取得楽曲が獲得できる
      • 過去に開催したイベントで既にGETしているBGMは対象外となる
    • 詳細は過去開催分のサウンドフェスティバルの記述を参照。
  • 麻雀格闘倶楽部 ZERO
  • 麻雀格闘倶楽部 彩の華
    • イベント「サウンドフェスティバル
    • 開催期間:2015/12/16〜2016/01/17
    • BEMANIの人気曲6曲(BEMANI DISC)とコナミのレトロゲームBGM6曲(LEGEND DISC)が対局BGMとして入手できる。
収録曲アーティスト出典
BEMANI DISC
東南1局smooooch・∀・kors kbeatmania IIDX 16 EMPRESS
東南2局FLOWERDJ YOSHITAKAAPPEND FESTIVAL
(jubeat knit APPEND ⇒ REFLEC BEAT)
東南3局ZZD.J.Amuroパステルくんとスミス氏のRUNRUNマラソン!
(jubeat saucer / REFLEC BEAT colette -Spring-)
東南4局Ha・lle・lu・jahSOUND HOLIC feat. Nana TakahashiSOUND VOLTEX BOOTH
連荘凛として咲く花の如く紅色リトマスpop'n music 15 ADVENTURE
リーチDOUBLE IMPACTDOUBLE IMPACTギタ・ドラ・jubeat 大夏祭り
(GuitarFreaksXG3 & DrumManiaXG3 / jubeat copious APPEND)
LEGEND DISC
東南1局メインBGM-魂斗羅
東南2局SILVERY WINGS AGAIN-沙羅曼蛇2
東南3局血の涙-悪魔城ドラキュラ
東南4局半袖の君-ときめきメモリアル
連荘たこのテーマ-パロディウスだ!
リーチ-がんばれゴエモン! からくり道中
  • 入手していない箇所のBGMはデフォルトになる。
  • 対局BGMをGETする方法は2つ(いずれも任意に選択可能)
    • 1日1回プレーすると、プレー開始時に1曲GETできる
    • 対局の点数に応じて貰える「サウンドスコア」が一定値貯まる毎に1曲GETできる
  • さらに、「BEMANI DISC」・「LEGEND DISC」を全てコンプリートすると過去に取り逃しの対局BGMが入手できる
    • KAC2011で行われた「KONAMI Arcade サウンドチャレンジリピート」分の未取得楽曲が獲得できる
    • 参考(当時の楽曲リスト)
収録曲アーティスト出典
LEGACY DISC 1
東南1局Timepiece Phase II佐々木博史GUITARFREAKS 10thMIX & drummania 9thMIX
東南2局Sapporo wars-エターナルナイツ4
東南3局隅田川夏恋歌seiya-murai feat.ALTjubeat ripples
東南4局春の陣-天下一将棋会2
連荘DAY DREAMMutsuhiko IzumiGUITARFREAKS 4thMIX & drummania 3rdMIX
リーチMATCHED-BASEBALL HEROES 2011
LEGACY DISC 2
東南1局VTAKAbeatmania IIDX 5th style
東南2局New DecadeSota F.DanceDanceRevolution X2
東南3局決勝戦-クイズマジックアカデミーVIII*25
東南4局NAN III REMIX-麻雀格闘倶楽部 ultimate version
連荘SEEDDJ YOSHITAKAREFLEC BEAT
リーチ探検ノートPON feat. ふじのマナミpop'n music 19 TUNE STREET
LEGACY DISC 3
東南1局SET UP-BASEBALL HEROES 2011
東南2局Let's Get AwayNAOKI feat. Brenda BurchDanceDanceRevolution X3 VS 2ndMIX*26
東南3局DOES NOT COMPUTEフレディ波多江とエレハモニカ feat.ALTpop'n music 20 fantasia
東南4局The first blue castle-エターナルナイツ
連荘Rock to Infinity千本松 仁GuitarFreaks V5 & DrumMania V5 Rock to Infinity
リーチ灼熱Beach Side BunnyDJ Mass MAD Izm*beatmania IIDX 18 Resort Anthem
LEGACY DISC 4
東南1局準決勝3-クイズマジックアカデミーVIII
東南2局conconS-C-Ujubeat knit APPEND
東南3局-初桜--麻雀格闘倶楽部 ultimate version
東南4局Brokendj TAKA feat. AiMEEREFLEC BEAT
連荘冬の陣-天下一将棋会2
リーチX-treme Grade96GuitarFreaksXG & DrumManiaXG

麻雀格闘倶楽部Sp(アプリ版)

  • 公式HP
  • イベントにおけるBGMの獲得方法は主に2種類存在する。
    • 「激闘!!プチプロバトル」を進めて行き、ステージをクリアして獲得。
    • 「対局ミッション」を消化して獲得(期間中の累計対局数、大会スコア規定値到達など)。
      • こちらの場合、「一局戦」と「練習卓」はカウントの対象外となっている。
    • 他に、ログインボーナスまたは期間限定のアイテム交換より獲得可能。
  • イベント「コナミグループ創業50周年対局ミッション
    • 開催期間:2019/05/09〜2019/06/01
    • コナミグループ創業50周年を記念して収録されたBGM12曲が対局BGMのアレンジアイテムとして入手できる。
    • 獲得できる対局BGMはアーケード版の「50th Memorial Songs DISC」と「麻雀格闘倶楽部 8bit DISC」の内容と同様。詳細はアーケード版の記述を参照。
    • 対局ミッションの内容は期間中の累計対局数に応じて獲得(50試合消化でコンプリート)。

「Brain Power」収録関連

  • 2017/03末のSDVX IVおよびMSC 1+1/2からの削除以後、複数の音楽ゲームで「Brain Power」が収録されている。ここではそれらについてまとめている。
  • MUSE DUSH
  • TAPSONIC TOP(NEOWIZ)
    • DJMAX開発チームによるiOS/Android用音楽ゲーム。
    • 2019/05/22より追加配信。
    • ジャケットは新規のものを採用している(告知)
      • Rinne.6による新規ジャケットだが(告知)、過去4機種で登場している曲名&アーティスト名ロゴも使われている。
  • GROOVE COASTER 4EX INFINITY HIGHWAY(タイトー)
    • 2019/03/28稼働開始時より配信。
    • 尺についてはSDVX/MSC収録当時と同様。ただし同一音源ではなく、ベース音とキー音を分離させた専用音源での収録となる。
    • ジャケットがRinne.6による本機種独自の描き下ろしとなっているほか、歌詞に合わせたエフェクトも登場。
      • ジャケットに使用されたフォント自体はセガ3機種と同じものが使用されている。
  • MUSYNX(I-Inferno)
    • Steamストアページ
    • 中国のゲーム会社I-InfernoのリズムゲームMUSYNCシリーズの続編。
    • Steamで2018/12/05発売のWindows PC版にて「Brain Power(MUSYNC Edit)」を先行収録。(告知)
      • 有料DLCの楽曲パック「MUSYNX - Forever Friends」の方に含まれている。
      • ジャケットイラストはVOLが担当。本曲がキー音付きで収録されるのは本タイトルが初となる。
    • Nintendo Switch版などの他機種にも後日配信予定。
  • CHUNITHM AMAZON -チュウニズム アマゾン-(セガ・インタラクティブ)
    • 2018/10/25稼働開始時より全店舗向けの一般配信曲として収録となる(告知)。
    • 選曲画面のデフォルトの並び順では、海外産音ゲー楽曲のエリアに位置している*27ことやNeon FM収録版とほぼ同じ音源構成であることから、本機種ではNeon FMからの収録扱いとなっている模様。
      maimai MiLK PLUS収録版と比べると楽曲ジャケットは同じだが音源は異なり、獲得称号は歌詞ネタのものは存在する*28がSDVXを意識したものは無しという違いがある。
  • オンゲキ(セガ・インタラクティブ)
    • 2018/07/26稼働開始時より収録。
    • 当初は要解禁となっていたが、2018/10/25より無条件でマイリストに登録されている(告知)*29
      以下は当初の解禁手順。
      • 1. 第1章:チャプター2『自称・超絶最強、登場!』へ到達し(Twitter告知)、チャプター2にてジュエル(解禁要素用のゲーム内通貨)15個消費*30で解禁
      • 2. チャプター2で「Brain Power」をプレーし対戦相手を倒すことでマイリストに登録され他のチャプターでもプレー可能となる。
        ゲームシステム上の対戦相手は高瀬莉緒(属性:AQUA(青))となるため、LEAF(緑)属性のカードが有効*31
    • 尺はmaimaiのものよりわずかに長い(最後の部分で2拍分を3回ループする形で1小節分長くなっている)。
      また、特別な称号は用意されていない模様*32
  • maimai MiLK PLUS(セガ・インタラクティブ)
    • 2018/07/03追加配信曲。なお、先述したようにSDVXでの同時削除曲である「進め!イッスン軍団 -Rebellion of the Dwarfs-(FLOOR採用東方アレンジ曲)」も同日追加。
    • 尺はSDVXおよびMSC収録当時と同じもの。楽曲ジャケットはましろま+Rinne.6のユニット「HaltquinZ」による新規のものだが、曲名のデザインや全体の色合いなどこちらもSDVXを意識したものとなっている。この楽曲ジャケットは後に収録されたオンゲキ、CHUNITHM AMAZONそれぞれでも使用されている。なお、上記の理由から曲名、アーティスト名のロゴデザインはRinne.6によるものと思われる。
    • 本曲で取得できる称号がSDVXを意識したものである*33ほか、MASTER譜面の理論値が573,000点である。
  • Cytus II(Rayark)
    • 公式サイト
      • iOS・Androidで配信中
    • ver.1.1.0追加曲として「Brain Power」配信開始(公式告知)
      • Android版は2018/03/07の配信開始と共に同バージョンとなっている。既配信中のiOS版は2018/03/15よりバージョンアップ。
      • 同バージョンのレベルキャップ解放により、キャラクター「NEKO#ΦωΦ」をレベル30まで上げると解禁される。
      • 本作収録の音源はNeon FM版と異なり過去にSDVX・MSCで収録されていたものと同一となっている。
  • Neon FM(Unit-e)
    • 公式サイト
      • iOS・Androidで配信中、北米を中心とした海外ではアーケード版が稼働(日本未稼働)
    • 2017/06/02よりアーケード版で「Brain Power / NOMA」配信開始、スマートフォン版にも後日配信(公式告知)
      • 本作収録の音源はSDVXのものと異なり、アルバム「NOMA's 1st Album」収録のロングバージョンをゲームサイズ化したものとなっている。
        後に上述のCHUNITHM AMAZONに収録されたものは本作とほぼ同じカットである模様。
      • Neon FMでのジャンル名は「J-CORE」。

他社タイトルでのe-amusement pass/PASELI利用

アミューズメントICカード

  • ※表記はメーカーごとに「AICC」「アミューズメントIC」「Amusement IC」などとブレているが、1番良く見かけるのはアミューズメントICカードであるため、本項目はこの名前に統一している。
  • アミューズメントICカード案内:KONAMI / SEGA / BNEI / TAITO
  • コナミ・セガ・バンダイナムコ・タイトーのアーケードゲーム用ICカードの仕様統一
    • 対象はコナミアミューズメントの「e-amusement pass」、セガ・インタラクティブの「Aime」、バンダイナムコアミューズメントの「バナパスポート」、タイトーの「NESiCA」(NESiCAのみ2019/02/14の販売以降)
      • 「Aime」と「バナパスポート」については既に相互連携が行われていた。*34
      • タイトー/スクウェア・エニックスの「NESiCA」については当初対象外だった(参考)が、
        その後参入が決定し、2019/03/14稼働の『ストリートファイターV タイプアーケード』を第1弾として順次対応予定となっている。
      • アミューズメントICカード版NESiCAは2019/02/14から先行して販売するため、タイトー以外の対応タイトルではその日から使用可能。
    • プレスリリース:KONAMI / SEGA / BNEI(PDF) / TAITO
    • デザインが各社異なるものの機能面に差異はなく、非対応タイトルでは自社のアミューズメントICカードすら認識出来ない
      名称こそ各社の従来のカードに準拠しているもののいずれも従来の仕様のカードとは別物である。
      • 例として非対応が明言されているザ★ビシバシではe-amusement pass柄であっても読み込むことが出来ない。これは他社でも同様であり、NESiCA柄のアミューズメントICカードも従来のNESiCAとしては認識されないため、非対応のタイトー/スクウェア・エニックスタイトルでは対応されるまで使用できない。
      • このため、アミューズメントICカード非対応ゲームのプレーデータがある場合、従来のカードからアミューズメントICカードへ引き継いでしまうと対応までそのゲームではカードが使用不可能になってしまうため要注意。
      • ただし、NESiCAは「旧NESiCA→アミューズメントICカード」の再発行に限り、旧NESiCAのデータが削除されずそのまま使用可能(参考(ページ下部))。
  • サービス開始以降新たに登場する統一カードを使用した場合は各社の対応タイトルで使用可能になる(機種毎に順次対応予定、一部非対応タイトルあり)
    • カード裏面に記載されているIDは「4桁の数字×5つ」のアクセスコード(旧Aimeや旧バナパスポートの仕様)で統一されている。
    • コナミ製タイトルの筐体上では旧来のe-amusement passと同様にカードナンバー(4桁の英数字×4つ)が表示されるが、どちらの形式でもKONAMI IDへの登録が可能
      • e-amusementサイトでアミューズメントICカードを登録するとアクセスコードとカードナンバーの両方が表示される。
        アミューズメントICカード非対応のe-amusement passやおサイフケータイおよび交通系ICカードの場合は旧来通りカードナンバーのみ表示される。
      • PASELIチャージ機などでKONAMI IDの仮IDを発行した場合、旧来のカードナンバー(4桁の英数字×4つ)で登録されているため正式なKONAMI IDに登録し直す際には旧来のカードナンバーの確認が必要になる。
    • アミューズメントICカード対応/非対応タイトル一覧:KONAMI / SEGA / BNEI / TAITO,SQEX
      • コナミ/セガ/バンナムは上記表で確定。今後新規稼働するタイトルは未掲載であってもアミューズメントICカード対応。
      • タイトー/スクウェア・エニックスは各タイトル検討の上で順次対応中。検討の結果非対応となったタイトルも出ている。
        なおアミューズメントICカード参入発表後に大型バージョンアップされたものであっても、それを以て対応するとは限らない。*35
        また、アミューズメントICカード版NESiCAには対応するが、他社のアミューズメントICカードに対応しない作品も発表されている。
    • セガ製タイトルではアミューズメントICカードが「携帯電話」として認識されるものもある(プレーに支障はない)。
    • これまでのカードも継続使用可能だが、そちらは従来の仕様のままとなる。
  • 筐体や機種によってはアミューズメントICカードであるなら他社カードでもPASELIに対応。
    • そのための基幹システムについては後述
    • バンダイナムコは独自にグループ内で使える電子マネー「バナコイン」を展開している。ただし、2019/03/27を持ってアーケードゲームでの使用は不可能になる(参考)。
    • なおセガもAimePayを展開する(2019/01/21発表)が、これは電子マネーでなく単なる支払手段であり、決済はクレジットカード等を用いる。
  • 2018/09/05以降、e-amusementロゴ並びにe-amusement、e-amusement passの表記変更(全て小文字に変更されている)
  • 各社のアミューズメントICカード対応状況
    • 2018/02/09、JAEPO2018にてアミューズメントICカード発表
    • 2018/09/05頃から各店舗に対しe-amusement対応機種向けにアミューズメントICカード対応マーク(アミューズメントICロゴ)のシールが送付され貼られている。(参考)
    • 2018/09/13以降「アミューズメントICカード版e-amusement pass」の販売が開始されている。(参考)
      • PASELI支払用のe-amusement passとしては既に使用可能、公式説明ページも2018/09/05以降変更されている。
    • 2018/10/04のAimeサイトのリニューアルにより、AimeのデータをアミューズメントICカードに紐づけできるようになった。
      • この段階では紐づけしても使用不可能だった。
    • 2018/10/18頃からAime対応機種にアミューズメントICカード対応マーク(アミューズメントICロゴ)のシールが送付され始めた。(参考)
    • 2018/10/24、「アミューズメントICカード版Aime」の販売開始 (参考)
    • 2018/10/25、「アミューズメントICカード版バナパスポート」の販売開始、バナパスポートサイトの対応開始(参考(1 / 2) / 公式発表)
    • 2018/10/25から順次、Aimeおよびバナパスポート筐体の対応開始
      • e-amusementタイトルは特別な対応をしていない。既にFeliCaチップへ移行済みだったこと、Suica等ほとんどのFeliCaチップを認識して使用できたことから、今回は特に必要なかったと思われる。
    • 2018/12のmaimaiでらっくす ロケテスト版より、新規に製造されたAimeおよびバナパスポート筐体は、アミューズメントICロゴがシールではなく筐体へ埋め込まれるようになっている。
      • Wonderland Warsなど、2019年以降の対応タイトルで最初から埋め込み式というものも存在する。
    • 2019/01/22、タイトーが参入を表明
    • 2019/01/23、スクウェア・エニックス運営タイトルの対応状況を個別の公式サイトで発表(対応予定・検討中・非対応のいずれか)
    • 2019/02/14、「アミューズメントICカード版NESiCA」先行販売開始
    • 同日、NESiCA.netリニューアルにより、NESiCAとしてアミューズメントICカードの登録が可能となった。
      • この段階では紐づけしても使用不可能である他、そもそも再発行が出来なかった(NESiCAの再発行はあくまで予約であり、24時間以内に認識できる対応タイトルで認証しなければならないため)。
    • 2019/03/14以降、タイトー製NESiCA筐体のアミューズメントICカード対応開始。NESiCAへの統合もこの時点から可能となった。
      • NESiCAでのアミューズメントICカード対応筐体は従来同様アミューズメントICロゴシールが貼られている。
      • なおNESiCAのデータをアミューズメントICカードに統合した場合、NESiCA.netでアミューズメントICカードに対して表示されるNESiCAとしてのシリアルコードは統合元のNESiCAとは別のものとなっており、統合元NESiCAのシリアルコードは確認できなくなるので注意(統合元のNESiCAでも同じデータを使うことは可能だし、非対応タイトルでは引き続き統合元のNESiCAが必要)。

シンカクラウド

  • トッパン・フォームズ/TFペイメントサービスによるクラウド型決済プラットフォーム。
    • 2016/10/06に電子マネーサービスのインフラとして採用されたことが発表されている。(プレスリリース)
    • これに伴うシンカクラウドのゲームセンター向け端末として「シンカターミナル」も発表された。
      • 2019年現在、シンカターミナルはセガ系列のゲームセンターを中心に導入されている。
    • 2019年春頃のシンカクラウド・シンカターミナルアップデートによりいわゆるQRコード決済も使用可能になる。(プレスリリース)
  • シンカクラウドを経由することにより、コナミアミューズメント以外のアーケードゲームにおいてもPASELIでの支払いが可能になる。
    • この際には、シンカクラウドへ接続する「シンカターミナル」「電子マネー対応Aimeリーダー」のいずれかを用いる。
      シンカターミナルは画面の指示に従いタッチすることで決済され、表示されたクレジット数が投入される。電子マネー対応Aimeリーダーは後述。
      • 電子マネー対応Aimeリーダーではカードリーダーと別に2行表示出来る液晶画面が設置されている。
      • 2018/06中旬からPASELIの公式サイトに「電子マネー対応Aimeリーダー」が追記されている。
    • 電子マネー対応Aimeリーダーは、セガ・インタラクティブ製のアーケード基板「ALLS」シリーズを採用したゲームに例外なく搭載されている。
      • 初対応は2018/02/22稼働の「SOUL REVERSE*36」。それ以降にセガが製造した筐体は、原則電子マネー・PASELI対応。
        ただし、別基板である「けものフレンズ3 プラネットツアーズ」は電子マネー対応Aimeリーダー非搭載であり、電子マネー・PASELI非対応となる。
      • また、オンゲキは2019/02/07の「オンゲキ PLUS」へのアップデートで対応(告知)。電子マネー対応Aimeリーダー自体は筐体製造時点で搭載しており、ソフトウェアの実装が遅れた例である。
        併設のカードメイカーは当初から対応している。
  • コナミ機種以外の機器でPASELIを使用する場合は以下の条件を満たしている必要がある。(公式説明)
    • PASELIマークのあるe-amusement pass(第2版)またはアミューズメントICカードを使用している(バージョンの詳細はこちらを参照)
      外付け機器であるシンカターミナルを利用する場合はe-amusement passの内部バージョンは不問
      • おサイフケータイ/交通系ICカードの場合、シンカターミナルであってもPASELI決済は不可(他決済は可能)
    • PASELI利用設定を「暗証番号省略OK」に設定している
  • PASELI利用履歴には「支払(シンカクラウド)」と表示される。
    • 履歴には全機種合算の利用金額のみ表示される。
    • 他社タイトルにおけるPASELI利用でもPASELIポイントの対象となる。
  • セガ・インタラクティブ製ゲームでのPASELI使用方法
    • 筐体画面がタッチパネルの場合(例:ALL.Net P-ras MULTI バージョン3、カードメイカー)
      • クレジット受付画面にて「メニュー」「MENU」その他電子マネー決済開始アイコンなどをタッチ。投入するクレジット数を選択(1クレジット〜*37)後、種別選択にて「PASELI」を選択する。
        電子マネー対応Aimeリーダーが青点滅していることを確認し、リーダーにe-amusement passをタッチすると決済される。
      • 再度決済する際、ショートカットが用意されているゲームではアイコンをタッチすると即座に前回の設定で反応するようになる。
      • 残高照会はクレジット投入選択画面で「残高照会」を選択する。以降の操作は決済時と同じ。
      • こちらの方式に限り、要求クレジット数より多くのクレジットを投入することが可能。要求3クレジットに対し、5クレジット決済設定があるならば5クレジットを投入することができ、余った分はクレジットとして保持される。
        例: カードメイカーでCHUNITHM用カードを購入する場合、1度に1枚しか購入できないがクレジット投入自体は5/10クレ同時投入も可能であり、その場合は2枚目以降はクレジット待ちを経由せずすぐに購入確認となる。
    • 筐体画面がタッチパネルではない場合(例:WCCF FOOTISTA、オンゲキ)
      • クレジット最終受付画面で自動受付、もしくは事前に電子マネー使用を選択する。種別選択は電子マネー受付画面で筐体のボタンを使用する。
        「PASELI」を選択した状態で電子マネー対応Aimeリーダーが青点滅していることを確認し、リーダーにe-amusement passをタッチすると決済される。
      • 投入クレジット数はゲーム機で予め指定・要求されたものとなる(例:オンゲキではその前のGP購入量選択によって決定される)。
      • 残高照会は電子マネー受付中に指示されるボタンを押す。種別選択など以降の操作は決済時と同じ。
    • どちらの形式であってもPASELI残高はゲーム機に表示されない。残高照会操作、あるいは決済完了時に2行液晶の方へ表示される。
    • 電子マネー種別は1番左がデフォルトであり、PASELIは全筐体1番右である。nanacoが有効な店舗ではnanacoが1番左、無効であれば楽天Edy→交通系ICとズレていく。
      このため、プレーデータ保存のAimeとPASELI支払用のe-amusement passを同じアミューズメントICカードに共存させている場合でも電子マネーの種類を選択する際に1度離す必要があるので注意。*38

過去のPASELI利用ロケテスト

  • 下記外付け機器は、全てシンカクラウド・シンカターミナルに置き換えられたと推測される。

番組放映関連

  • 勇者ああああ(テレビ東京)
    • 公式サイト
    • 放送終了後配信サイトにて1週間は視聴可能(ネットもテレ東)
    • 2017/09/21 25:35の放送にて「SOUND VOLTEX」を用いた企画を取り扱う。
    • 2018/10/25と2018/11/01の25:35放送分2週に渡って「DANCERUSH STARDOM」を用いた企画を取り扱う。
    • 各週で選曲された楽曲は下記に記載。
      • 第1週:「PERFECT HUMAN」、「ハッピーシンセサイザ」
      • 第2週:「Butterfly」、「女々しくて」
    • 2019/03/07、03/14の25:35放送分の2週に渡って「DANCERUSH STARDOM」を用いた企画を再び取り扱う。2度目の企画開催。
    • 各週で選曲された楽曲は下記に記載。
      • 第1週:「制服のマネキン」、「サイレントマジョリティー」
      • 第2週:「What Do You Mean?」、「U.S.A.」
  • OH!舞 DA PUMP!!(ひかりTV)
    • dTVの番組紹介
    • DA PUMP channelの内容紹介
    • 2018/11/25 23:30配信の第4回に「DANCERUSH STARDOM」を用いた企画を取り扱う。内容紹介によると楽曲「U.S.A.」に選曲された。
      • DANCERUSH STARDOMに「U.S.A. / DA PUMP」配信の先行公開とする形で後に2018/11/27より配信。
    • ひかりTVチャンネル+にて配信。NTT DOCOMOの動画配信サービス「dTVチャンネル」のユーザーに視聴可能。
  • いいすぽ!(フジテレビONE・有料CSチャンネル)/(フジテレビ・地上波版)
    • 公式サイト
    • 所謂「eスポーツ」を題材にした生放送番組。
    • #8「beatmania IIDX」初回放送 2016/11/26 18:00〜20:00(以降再放送有)
      • 2017/02/15に地上波(フジテレビのみ)にて再放送。(告知)
      • コナミからの解説者としてDJ TOTTOがゲスト出演。
      • おおまかな番組の流れとしては各1回戦で1曲、4曲ずつ。準決勝と決勝では2曲を演奏。8名によるトーナメントで争われた。
    • #16「pop'n music」初回放送 2017/06/10 18:00〜20:00(以降再放送有)
      • 今回は女性部門での開催となった。
      • 解説(補助)としてKACポップン部門チャンピオンのTATSUが出演。(本人側告知)
    • #40「beatmania IIDX」初回放送 2019/06/15 18:00〜20:00(以降再放送有)
    • この回では同地上波版でも複数回に分けて対戦の模様が細かく放映された。

ネット放送関連

コナミアーケードチャンネル BEMANI生放送(仮)

  • 不定期配信中
    • 2017/03/08の第170回より隔週19:00〜に時間変更
      • 2017/06/28の第178回をもって定期放送を終了し、2017/07以降はナンバリングのない「特番」として不定期配信に変更。
    • 番組名も「コナミアーケードチャンネル」に変更となり、他のコナミのアーケード作品(MFC、QMA等)の情報をBE生が放送されない週に取り扱うことになる。
    • 旬なBEMANI情報をタイムリーにお届けするWEBラジオ番組(生放送)
    • 過去の放送のバックナンバーも配信されている
    • 不定期ならびにイベント開催時に事前特番を行う場合もある
    • 不定期以降、MCはDOLCE.福島蘭世中島由貴(SDVX関連の場合はMAD CHILD)が交代で務めている。
      • 第86回まではアーティストが入れ替わりで第87回〜第178回までは宣伝部田中がMCを務めていた。
    • コナミ社員の出演は一切ない
  • 公式配信ページ:BEMANI Fan Site(YouTubeLive) / ニコニコチャンネル - KONAMI573ch

BEMANI生放送(仮) (旧・第169回まで)

  • 毎週水曜日 20:30放送 (2017/03/01の第169回まで)
    • 旬なBEMANI情報をタイムリーにお届けするWEBラジオ番組(生放送)
    • 過去の放送のバックナンバーも配信されている
    • 不定期ならびにイベント開催時に事前特番を行う場合もある
    • MCは宣伝部田中(第87回〜第169回)。第86回まではアーティストが入れ替わり
  • 公式配信ページ:BEMANI Fan Site(YouTubeLive) / ニコニコチャンネル - KONAMI573ch
  • 不定期で「プレゼントコード」企画実施
    • 番組内で発表されるキーワードをサイト上で入力後、プレゼント対象機種をプレーすると特典をゲット可能
    • プレゼントコード企画の開催は不定期、受付期限や対象機種は毎回異なるので放映を参照

BEMANI Backstage

  • 実質、GFDM XG2内の「Musician's Room XG」(全80回)の後継番組となっている。

特別編等

  • 2016/06/22より「BEMANI ROCK FES '16オープンミーティング第4回」を放送、全4回(アーカイブ→第1回/第2回/第3回/第4回)
  • その他にKAC前などに特別番組がある。
    • 詳しくは各イベントページを参照。

イベント出演情報


*1 2019/03期 第3四半期決算発表資料より (PDF/735KB)
*2 beatmania IIDX 21 SPADA / DanceDanceRevolution(2014) / GITADORA OverDrive / jubeat saucer fulfill / pop'n music ラピストリア / REFLEC BEAT groovin'!! / SOUND VOLTEX II -infinite infection- / ポップンリズミン
*3 星野奏子Ver.の初出はREFLEC BEAT
*4 GuitarFreaksXG3 & DrumManiaXG3 / jubeat copious APPEND
*5 原曲の正確な削除と復活の推移は、5th MIXで削除 → EXTREMEで復活 → SuperNOVAで削除 → Xで曲のカットが異なる(2008 X-edit)として復活 → X3 VS 2ndMIXで原曲が復活 → 2013で原曲が削除 → 2014で(2008 X-edit)が削除となっている
*6 このため、開始時にオンゲキとCHUNITHMのどちらのカードを生成するかの選択が追加されている。なおカードメイカー筐体には当初からmaimaiのロゴも記されており、今後maimaiでも何らかの対応がある可能性があるものの詳細は不明(現行筐体は2018/12/13稼動のmaimai FINALEが最終バージョンとなり、次期バージョン「maimaiでらっくす」からは新筐体になる予定)
*7 キャラの大元はIIDXの同名キャラクターより、設定は武装神姫の「サンタ型MMS ツガル」をベースとしている。
*8 複数店舗での稼働告知ツイートより。1/2/3
*9 BEMANI機種では2018/09/27よりDANCERUSH STARDOMに収録。DRSでのアーティスト名表記はRemixed by DJ YOSHITAKA
*10 IIDX及びpop'nでは一部譜面でプロトタイプ音源の「Evans -prototype-」、GF&DMでは「Evans -TLION69 Remix-」、SDVXでは原曲、「Evans -prototype-」、「Evans VolteX Pf arrange」の3バージョン、ノスタルジアでは曲名そのままでピアノアレンジ版を収録
*11 プレーするにはプレー前のチケット使用画面にて追加クレジットを投入して「WORLD'S ENDチケット」を購入する必要がある。15枚セット(そのうち3枚は購入時に強制使用される)という扱いのため1度購入すれば4プレーの間は追加購入の必要はなし(仕様として同チケットを使い切るまで追加購入できない)。ただし、90日間の使用期限があり、90日経過後まだWORLD'S ENDチケットを所持していた場合廃棄される
*12 推移を見る限りDDRのものを参考にしていると思われる
*13 ただし、ロケーション向けへのバージョンアップキットは稼働開始前日に到着しておりそのまま前日にバージョンアップして稼働する店もあったが、正式稼働前日に「Elemental〜」は出現しない仕様になっていた
*14 収録当時はDDR・jb・pop'nが無条件解禁でなかったが、それぞれDDR A・jb Qubell・pop'n うさ猫で無条件解禁
*15 DDR&DEAは「walk with you remix」、SDVXは「KURO-HACO Remix」、GDは「GITADORA Ver.」を収録
*16 BSではプレー後に1プレーにつき1曲ずつ解禁可能なので本曲を選択すれば常駐。
MSCでは期間限定MÚSECA GALLERY「続 藤崎詩織展 〜伝説の樹の下で〜」で解禁可能(2017/03/14〜2017/04/09

*17 収録当時はjb・DEA・pop'nも無条件解禁でなかったが、jbはQubell稼働時にDEAは2016/08/09のオフライン対応キット適用時に、pop'nはうさ猫稼働時にそれぞれ無条件解禁
*18 GITADORA GuitarFreaks & DrumManiaを1タイトルとして数えると15機種。同時にSOUND VOLTEXにも原曲を収録。なおGITADORAは原曲ではなく音源の異なるアレンジ版を収録
*19 GITADORA GuitarFreaks & DrumManiaを1タイトルとして数えると14機種。また、同日時点でSOUND VOLTEXとGITADORAは原曲ではなく、それぞれ音源の異なるリミックス・アレンジ版を収録。
*20 GITADORA GuitarFreaks & DrumManiaを1タイトルとして数えると9機種
*21 BSではBEAST CRISIS外伝で解禁可能。MSCではプレミアムフライデーで2017/03/31 or 2017/08/04/28に無条件出現し、その時一度プレーすると常駐。未解禁者も2017/08/09〜2017/08/31まで一時プレー可能。DRSではEXTRA STAGE専用楽曲で条件を満たすと常駐
*22 ただし、2008/11頃に退社しており、現在はフリーランサーに転向した状態である
*23 AIR PLUSバージョンより社名の箇所がKonami Amusementに変更されている
*24 本来の開催日は2018/10/06だが、台風25号による影響を考えて延期
*25 アーケード版BEMANIではRb limelight「QUIZ MAGIC ACADEMY VIII 〜決勝戦より〜」のメインパートに使用(悠久のリフレシアでは未復活)
*26 初出は北米版DanceDanceRevolution(2010)
*27 「VARIETY」カテゴリ内では「パカパカパッション」シリーズと「天下一音ゲ祭」それぞれの楽曲群に挟まれる形で海外産音ゲー楽曲が配置されており、この中に「Brain Power」も含まれている
*28 全難易度でALL JUSTICEを達成することで称号「O-oooooooooo AAAAE-A-A-I-A-U- JO-oooooooooooo」を獲得。maimai側のものと比べかなり短くなっている
*29 余談だが、同チャプターの楽曲のうち「Here We Go」だけはその1週間前に無条件マイリスト移行していた
*30 「Brain Power」などチャプター2のジュエル解禁曲の場合はチャプター2で楽曲をプレーして入手したもの(チャプター2初出曲では完走ボーナスが増量される)とウィークリーボーナス(初代では木曜日〜翌週水曜日の初回プレー時に15個付与された)などで得られるオールマイティーが使用可能で前者から消費される
*31 赤→緑→青→赤(左側の属性が右側の属性に対して有効)という強弱関係はMSCやRbでも登場しているが、オンゲキでは逆方向の場合(たとえば「Brain Power」など対戦相手の属性がAQUAとなる曲に対してFIRE(赤)のカードを使用する)不利な属性となる点には注意
*32 BASIC/ADVANCED/EXPERT/MASTERの4譜面すべてにおいてALL BREAKおよびFULL BELLを達成した曲を称号として獲得できる
*33 「mai騎士」:EXPERT/FULL COMBO、「ULTImai CHAIN」:称号「mai騎士」をセット/MASTER/FULLCOMBO、「PERFECT ULTImai CHAIN」:称号「mai騎士」をセット/MASTER/ALL PERFECT、「O-oooooooooo AAAAE-A-A-I-A-U- JO-oooooooooooo AAE-O-A-A-U-U-A- E-eee-ee-eee AAAAE-A-E-I-E-A- JO-ooo-oo-oo-oo EEEEO-A-AAA-AAAA」:EXPERT/RANK S
*34 元々両カードはIDについては「4桁の数字×5つ」という形式になっているという共通点があった。それに対してe-amusement passは「4桁の英数字×4つ」、NESiCAは「4桁の数字×4つ」となっている
*35 一例として2019/03/28稼働開始のGROOVE COASTER 4EX INFINITY HIGHWAYはアミューズメントICカードに対応していない
*36 2019/02/20でサービス終了
*37 ゲームにより連続投入できるクレジット数は異なる。カードメイカーの場合は1/5/10クレジット
*38 コンティニュー/追加投入の際はその前の支払方法にカーソルがあっているため、この場合PASELIが選択されていれば当てっぱなしでもそのまま決済が進行する

Last-modified: 2019-06-27 (木) 07:43:58
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